2026/06/12 07:00
みなさん、こんな悩みはありませんか?
「朝、バッチリメイクしたのに、お昼にはもうTゾーンがテカテカ…」
「ファンデーションが毛穴落ちして、余計に老けて見える…」
「どんなに高い下地を使っても、夕方には肌がくすんでくる…」
「私の肌がオイリーだから?」「メイクが下手だから?」
…いいえ、実はその原因、多くの場合「肌のキメが整っていないこと(=水分不足)」にあるんです。
キメが乱れた肌は、光を乱反射してしまい、ツヤが出ないだけでなく、メイクが密着せずに浮きやすくなります。さらに、乾燥を補おうとして過剰な皮脂が分泌され、メイク崩れを加速させるという悪循環に…。
そこで今回は、SNSで「水光肌になれる」と話題のプロポリススキンケア「voloesse(ヴォロエッセ)」を、実際に1週間使って検証!朝のメイクのノリがどう変わるのか、その「真実」をレポートします。
「ブースター(導入化粧水)→アンプル(美容液)→クリーム」の順番でケア。驚いたのは、アンプルの浸透※力。ブースターで柔らかくなった肌に、スッと吸い込まれていく感覚です。この時点ですでに、肌が内側からふっくらとした印象に。 (※角層まで)
洗顔後の肌がつるんとして、まるでゆで卵のよう。一番変化を感じたのは、朝のメイク時です。下地が驚くほどスルスルと伸び、ファンデーションが肌にピタッと密着!いつもなら気になる小鼻のザラつきも、潤いで満たされたおかげで、なめらかに仕上がりました。
検証最終日。朝7時にメイクをして、そのまま一日過ごしましたが、夕方になってもメイクがほとんど崩れていないことに感動!お直しの回数が激減しました。 何より、油分でテカっているのではなく、「内側から発光しているような自然なツヤ」が一日中続き、友人からも「肌、何か変えた?」と聞かれるほどでした。
検証の結果、voloesseの3ステップは、単に潤いを与えるだけでなく、「メイクの密着度を最大化する土台」を作ってくれることがわかりました。
Step1:ブースターで、肌を「受け入れ態勢」にする。 キメを整え、次に使う美容液の浸透※を高める。
Step2:アンプルで、透明感※とハリを仕込む。 ナイアシンアミドなどの成分が、肌の内側から輝きをサポート。
Step3:クリームで、潤いの「膜」を作り、ツヤを固定する。 バクチオールとセラミドが、水分を逃がさず、一日中崩れないツヤ肌をキープ。 (※角層まで、※潤いによる肌印象)
「メイクが決まらない…」と悩んでいる方は、メイクアイテムを変える前に、ぜひスキンケアの「順番」と「質」を見直してみてください。voloesseが、あなたの「毎朝のメイクタイム」を、もっと楽しく、もっと自信にあふれた時間に変えてくれるはずです。