パソコンで仕事に集中しているとき、ふと自分の「真顔」を意識したことはありますか?
「気がつくと眉間にシワが寄っている」「スマホを見るときに目を細めている」など、私たちは日常の中で無意識に顔の筋肉を動かしています。
20代の頃なら、その表情のクセはすぐに元通りになっていました。しかし、30代以降の乾燥しがちな大人肌は、一度ついた「表情の折りグセ」がそのまま乾燥ジワやハリ不足の影として定着しやすくなります。「怒っていないのに不機嫌そうに見える」原因は、日々の無意識なクセの積み重ねかもしれません。
定着しそうな影を未然に防ぐカギは、肌の「柔軟性」と「弾力」を常にキープしておくこと。voloesse(ヴォロエッセ)のシンプルな2ステップなら、乾燥で硬くなりがちな肌を柔らかくほぐし、バネのようなハリを仕込むことができます。
◆STEP 1:ナチュラル プロポリス スキンブースター(導入化粧水)
洗顔後すぐの肌に、プロポリスエキスとヒト型セラミドを届けます。乾燥でゴワついて「クセがつきやすくなった肌」をふっくらと柔らかくほぐし、みずみずしい潤いで満たします。
◆STEP 2:ナチュラル プロポリス クリーム
仕上げは、次世代レチノール「バクチオール」を配合した高保湿クリーム。年齢サインが出やすい目元や眉間、口元に弾むようなハリ感を与え、日中の表情のクセに負けないタフな潤い肌へ導きます。
毎日がんばる表情の緊張をほぐし、どこから見られても自信が持てる、ふっくら上向きの素肌を育ててみませんか?
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